発達障害の方が老後で注意しなければいけない事とは?!

      2017/03/04

発達障害大人老後

絶賛好評中!!E-BOOK「発達障害を克服して幸福になる法則」のお知らせ

投稿者;HIROTO

 

発達障害は最近になり注目が集まりつつあるので

まだデータや情報がそこまでありません。

 

ということは発達障害者の老後は

未知の分野であり、当事者が皆考えなければいけない今後の課題でもあるわけです。

 

早いうちに生活プランを練っておいた方が良いですね。

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老後をどう生きるのか

貯金はいくら必要なのか、人付き合い(孤立しないように普段からの人付き合いは大事ですね)

終活のこと、住まいなど

年を取るにつれて病気を発症しやすくなっていきます。

 

若くても発達障害があると

就労が難しくなるのに、高齢になるとますます就労が困難になります。

貯金を崩しての生活していくしかなくなります。

 

さらに年をとると脳の働きが鈍っていきます。

頭が固くなりこだわりが強くなる

さらにはぼけやすくなって、ますます物忘れがひどくなります。

認知症になりかねません。

 

健常者でも同じことが言えますが

脳は使っていないとぼけるように出来ていますので

脳を使いぼけさせない生活を送ることで

シャープに保っておくとぼけ防止につながります。

 

現役世代のうちから生きづらさを抱えて参っているのに

老後のことなんて考えられないかもしれませんね。

40代、50代になったらじっくり考えるとしましょうか。

 

発達障害のお悩みを解決したい方はこちらからどうぞ

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