発達障害と電磁波の因果関係に関心がありませんか?

      2017/03/13

発達障害電磁波

ついに完成しました!!E-BOOK「発達障害を克服して幸福になる法則」

投稿者;HIROTO

 

現代の日本の生活はテレビ、パソコン、携帯電話、電化製品などの普及により便利で豊かになりました。

 

しかしながら、これらは電磁波と呼ばれるものが放出されています。

 

これは人体の脳に有害で、テレビを見続ける、スマホをいじり続ける、パソコンを長時間やっていると、脳のホルモンバランスが乱れていき、しまいには発達障害を発症する危険性もあるようです。

 

 

人間の脳には微弱な電気(いわゆる脳波ですね)が流れていて

人間の思考や行動をコントロールしています。

 

その電気が電磁波によって乱されて、

セロトニンやドーパミンなどのホルモン分泌が抑制されてしまうようです。

つまり鬱っぽくなってしまうわけですね。

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また身体の防衛機能も低下して

電磁波過敏症を発症することもあります。

 

送電線の鉄塔の近くなどの強い電磁波は、様々な疾患を発症するという見解があります。

 

セロトニンやドーパミンなどの神経伝達物質は電気信号であり、

外部からの強い電場と磁場により働きが狂うそうです。

ドイツでは半径500メートル以内の居住を禁止しているとか…

 

送電線の鉄塔の近くに住まわれている方の話によると

息子たちを出産してしばらく住んでいた場所には、

50メートルくらい?に送電線の鉄塔があり、

近隣には鬱疾患で在宅の方が3名、

重度のアトピーの方、川崎病のお子さん、

知的障害学級のお子さんと普通学級に通われてる

軽度発達障害のお子さんがうちの他にも2名いました…

とのことです。

うつ病や発達障害の方が多い地域というのもあるかもしれませんね。

それはもしかしたら強い電磁波を出しているものが近くにある可能性があるかもしれません。

 

日常で出来ることはテレビ、ネット、スマホなどの使用時間を減らすことくらいでしょうか。なるべく電磁波から遠ざかるようにしましょう、危険です。

まさか発達障害を発症する原因が電磁波だとは考えつかないですよね。

 

発達障害のお悩みを解決したい方はこちらからどうぞ

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